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雨月の気まぐれ日記

食・食品表示検定・健康・未知の領域 今感じることを、気ままに考察

銀河のビーム マヤツォルキン

銀河のビーム マヤツォルキン

 6月17日に発売された「銀河のビーム マヤツォルキン」(著者:秋山広宣)、じっくりと読み返しながら読んだこともあって、昨日ようやく読み終えました。
 今回の本の前身である2015年に購入した「銀河のマヤとヌースフィアの時代 ~マヤ暦に隠された人類進化の謎~」と比較すると、本の厚さは2倍近くになりましたが、非常に読みやすく感じました。

 たぶん、私たちが理解しやすいように、例を加えながら読みやすい文章表現にしてくれたことや私自身の興味がある内容であったからなのかもしれません。

 この本のなかで、全くそのとおりと思ったのは、「世の中には理不尽極まりないことが、さも真実であるかのように横行していることがしばしばです。」という一文です。

 マヤ暦に限らず、大本である原点は誰からの発信ですか?
 どのような経緯で、今に至っているのですか?
ということを、常に考える視点をもつことが大切だと思います。

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現代版マヤカレンダー 情報ダイアリー

 あすわ(代表:秋山広宣)では、毎年10月に現代版マヤカレンダー 情報ダイアリーを発売しています。
 左側に週の書き込みができるページがあります。
 右側も週の書き込みができるページとなっていますが、左側のページに対して右側のページは、個人的には自由に書き込めるマス目のはいったページにして欲しいところです。
 しかし、日々、13対20という計時周波数を感じて生活するには、よいきっかけになると思いますので、利用してみてはいかがでしょうか。